アストロピストンとは?

どんなオナホ?

アストロピストンとは、オナホメーカーmerci(メルシー)より販売されている、吸引機能付きの電動オナホールです。

アストロピストン(ASTRO PISTON)

電動オナホは、その名の通り電動でオナニーができる代物で、自分の手を動かさなくてもいいので非常に楽です。

さらにこのアストロピストンには吸引機能が付いており、電動でしか味わえない快感を楽しむことができます!

こちらの動画でおおよそどのようなものかが分かりますので、よかったら観てみてください。

merciってどんなメーカー?

merciは電マなど、主に性に関する電動器具を販売しています。

⇒NetMerci公式サイト

一応公式サイトはありますが、業者専用の販売となっているようで一般人は直接買うことができません。

Amazon等では普通に売っているので、そちらで購入するのがいいでしょう。

見た目は?

ではまず見た目を見ていきましょう。

黒のボディがカッコよく、一見オナホには見えないスタイリッシュさがあります。

艶消し素材で、プラスチックながらも肌に優しい仕様となっています。

内部に取り付けるオナホは簡単に取り外し可能で、衛生面もバッチリです!

オナホは唇の形をしているので、一応フェラ型オナホに分類されると思います。

電動機能は、前面についている3つのボタンを押すだけの単純な操作で楽しむことができます。

サイズは?

サイズは、大きさ27cm、重さ460gとなっています。

素材が軽いので、ちょっとボリューミーは普通のオナホと変わらない重さです。

個人的にも全然重いと感じませんし、使っていて疲れるといったことは思いません!

内部構造は?

ではオナホの内部構造を見ていきましょう。

実は結構すごいことになっています(笑)

120本ものヒダが密集している構造となっています。

かなりぷるぷるとした感触なので、指を入れて触ってみるだけでも気持ちいです(笑)

これがペニスを万遍なく刺激してくると考えるとヤバいですよね…。

このような構造は普通のオナホでは見たことがないので、この電動オナホでしか味わえない感触だと思います!

非常に柔らかい素材で、裏返しも簡単にできるので、洗浄は楽にできます。

このオナホのサイズは13cmくらいとなっていますので、同様のサイズなら代わりに取り付けることが可能です!

電動機能は?

さて、メインの電動機能の説明です。

前面についている3つのボタンでモーターを制御することができます。

それぞれのボタンの機能は以下のようになっています。

Pボタン

長押しでピストンON/OFF

短押しでピストンスピード変更

Sボタン

短押しでバキュームON

長押しでバキュームOFF

Rボタン

押している間バキューム解放

 

これらのボタンは押すと青、赤、緑に光りますので、そこもカッコいいです!

いざ使ってみて止め方が分からないと焦りますので、Pボタン長押しだけは忘れないようにしましょう(笑)

また、ボタンひとつで吸引機能が使えるところもすごいです。

どういう仕組みになっているのかは分かりませんが、ほんとに吸い付いてきて、バキューム解放しないと抜けないレベルになります(笑)

この電動機能は単3電池4本で動かすことができます。

その電池も付属しているので安心してください。

電池が切れて自分で買う場合は、アルカリ電池にしないとパワー不足なので注意が必要です。

価格は?

最後に気になる価格を見ていきましょう。

電動となると結構高いイメージがありますよね…。

最近はTENGAからも電動オナホが出ていますが、そちらは定価2万円近くとバカ高いですからね(笑)

しかし、アストロピストンはそんなことはありません!

定価が7,344円で、Amazonなら47%OFFの3,800円程度で購入可能となっているので非常にお得です!

普通のオナホにちょっとプラスするくらいの値段なので、お手軽に試せるようになっています。

気になったらとりあえず使ってみるくらいでも全然大丈夫だと思います(笑)

まとめ

この記事では電動オナホのアストロピストンについて簡単に紹介させてもらいました。

僕がなぜこのサイトを作ったかというと、僕が運営しているオナホ情報サイトオナホDB.comでめちゃくちゃ注目度があるからです!

最近では様々な種類の電動オナホが登場してきており、目覚ましい進歩を遂げていると思います。

普通のオナホを使った自分でするオナニーも良さがありますが、やはり未来的には全自動で最高の快感を得られるオナニーができる時代がくるでしょうね…。

そんな全自動オナニーを手軽に体感できる商品として、一部の人の注目の的となっているようです。

なので僕も実際に買って使ってみて、もっと詳細な情報を伝えていけたらと思います。

次回の記事では、実際に買ってみた感想をメインに紹介させてもらいます。